チャーンウッド薪ストーブ

チャーンウッドの歴史

チャーンウッドの歴史

1972年       AJウェルズとその息子たちが
2月15日    AJ Wells&Sonsを設立。

1974年   輸入ストーブの販売を始める。

チャーンウッドの歴史

1975年   「Beacon」の生産、販売を開始。
        自社設計による鋼板製ストーブの生産を開始。
        本体精度も高く好評を得る。

チャーンウッドの歴史

1980年   より大きなサイズの「Charnwood」の生産、販売を開始。
        大きな熱量でも変形しない大型化に成功。

チャーンウッドの歴史

1981年   Beaconの後継機として「Charnwood LW」の生産、販売を開始。

チャーンウッドの歴史

1984年   「CW50」の生産、販売を開始。

チャーンウッドの歴史

1992年   「LA」の生産、販売を開始。

チャーンウッドの歴史

1992年   カントリーの生産、販売を開始。
        高精度のエアーウォッシュシステムを最初に搭載したモデル。
        扱いやすさで人気となりシリーズ化決定。イギリスのワイト島
        にちなんで最初のモデルがカントリー8と名付けられる。

チャーンウッドの歴史

1993年   カントリー12
        カントリー8より大きな熱量を求められ開発。

チャーンウッドの歴史

1995年   カントリー6の販売開始。

チャーンウッドの歴史

1998年   カントリー4
        小さなスペースへの要望に対応できる機種として開発。
        小さいサイズでありながらガラス窓が大きく炎がきれいに
        見えることが人気となる。

チャーンウッドの歴史

2002年   アイランドⅠ、アイランドⅡの生産、販売を開始。
        よりシンプルなデザインをコンセプトに開発され、見た目
        だけでなく操作性にもシンプルさを追求。クワトロフロー
        エアーマネージメントシステムを初めて搭載 したモデル。

2003年   アイランドⅢ
        Ⅰ,Ⅱの販売から遅れて1年、大型機種の生産、販売がスタート。

チャーンウッドの歴史

2005年   コーヴェ2、コーヴェ3の販売を開始。
        炎をコンセプトにし、より炎がきれいに大きく見えるデザイン
        として開発。クワトロフローエアーマネージメントシステムを
        搭載したモデル。

チャーンウッドの歴史

2006年   コーヴェ1の販売を開始。
        小さな部屋にも対応できるサイズをとの声に応え開発。
        小さいながら機能は大型モデルに匹敵している。